7月27日のサンテレビ「ひょうご発信」で兵庫県養成医のことが取り上げられました。
動画はこちらです。
7月27日のサンテレビ「ひょうご発信」で兵庫県養成医のことが取り上げられました。
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札幌医大医学部総合診療医学講座が主催し 毎週実践的なプライマリケアのレクチャーや 症例共有が行われております
毎回 全国90か所 300名の医師が参加しております
チャットで気軽に質問でき、日常臨床に大変役立つカンファレンスです
(ピンポイントでの参加でも可)
ご興味ある方は 一度参加してみてください
資料はこちらから。(リンク集にも掲載)
兵庫県発の情報の中に、週1研修についての申し合わせ、子育て支援の情報を入れました。
2026年2月5日 合田先生のインフルエンザ罹患後のTixic shock syndromeのレクチャー資料はこちら
官澤先生の吃逆のレクチャー資料を追加しました。
養成医の皆さん
卒後ユニットからはWeb連絡会議やTTCの案内を含め、少なくとも月に1回は、養成医の皆様に一斉メールを発信しています。
そのメールが届いていない方やアドレスを変更された方は、メールアドレスを添えて、卒後ユニット(下記アドレス)に連絡をお願いします。。
postgrad☆med.kobe-u.ac.jp (御使用時は☆を@にしてください)
2026年のTTC予定はこちらから
窓口になっていただける先生はこちらです。(2026年4月4日現在)
過去の5分レクチャー資料はこちらです。
TTC は、地域の小病院などに派遣中の医師が、日常診療における疑問や困難を共有しながら互
いに学び、支え合うためのプラットフォームです 。・・・説明の続きはこちらです。
皆さん、是非ご参加を。
内科学会から連絡がありました。以下、転記します。
<更新資料>
■病歴要約 作成/評価の手引き、病歴要約サンプル
https://www.naika.or.jp/nintei/j-osler/evaluate/#tebiki
変更点:
病歴要約 作成/評価の手引きにつきましては、文献の記載に関するスライドを更新しております。
(作成の手引き: 17~18ページ、評価の手引き: 22~23ページ)
病歴要約サンプルにつきましては、救急領域のサンプルをはじめ、
新規症例の追加および既存サンプルの一部改訂を行っております。
■J-OSLER操作マニュアル(専攻医用/指導医用)
J-OSLERログイン時のトップページから閲覧可能な操作マニュアルについて、
システム改修を踏まえ、一部の内容を改訂しております
腎臓内科の安達先生のハンタウイルス感染症のレクチャーはこちらです
皆さま、それぞれの地域においてご活躍のことと存じます。さて、県養成医等キャリア形成支援事業の一環として、標記の研修会を下記の通り開催します。
この研修会は、派遣・研修中の県養成である皆様に、県養成制度(修学資金貸与制度)の概要、特に変更点等の説明とともに、県養成医間の交流を深めることを目的としています。
つきましては、何かとご多用かと存じますが、ご出席いただきますようよろしくお願い致します。
なお、出欠につきましては、6月21日(日)までに回答フォームよりご回答をいただきますようお願いいたします。
記
日 時 令和8年7月4日(土)13:00~16:30 (受付12:30~)
場 所 地域医療活性化センター2F多目的ホール + オンライン開催
概 要 ①養成医制度にかかる概要(派遣に関する考え方、特定診療科に関する内容 等)
②特定診療科の地域枠医師OB/ OGの地域医療活動
③グループディスカッションテーマ (仮)「病院自慢」「地域自慢」
出欠回答 下記URLもしくは案内状のQRコードよりご回答ください(養成医用と関係者用はフォームが異なります)。
https://forms.gle/pMLeB6RqyEHsEkSL6
回答締切 6月21日(日)
以上
【連絡先】事務担当 山元
キャリア形成卒後支援ユニット
〒650-0017 神戸市中央区楠町7-5-1
TEL 078-382-6596 FAX 078-382-6597(神戸大学総合内科医局内) postgrad@med.kobe-u.ac.jp
皮膚軟部組織感染症 (公立宍粟総合病院 高田夏葵先生)日常診療における漢方(土井翔太先生)
過去のTTC資料はこちらです。
KEGCは、全国で活躍される総合診療医・総合内科医をお招きし、診療における思考過程や実践知、医療の質向上に向けた取り組みについて学ぶことを目的としたカンファレンスです。
第1回となる今回は、心不全診療と診断エラー・Quality Improvementをテーマに、第一線で活躍される先生方にご講演いただきます。
【第1回 Kobe Expert Generalist Conference(KEGC)】
日時:2026年6月26日(金)18:00~19:30
開催形式:ハイブリッド開催
会場:神戸大学医学部附属地域医療活性化センター
参加費:無料
司会:
神戸大学医学部附属病院 総合内科
官澤 洋平 先生
講演①
小野 雅敬 先生
(明石医療センター 総合内科)
「General視点で考えるマルチモビディティ時代の心不全診療」
講演②
宮上 泰樹 先生
(順天堂大学医学部 総合診療科学講座)
「診断エラーとQuality Improvement」
本カンファレンスは、医学生、研修医、専攻医、指導医をはじめ、総合診療・総合内科に関心をお持ちのすべての医療者を対象としております。
日常診療をより深く考え、より良い医療を実践するための学びと交流の機会となれば幸いです。
皆様のご参加を心よりお待ちしております。
神戸大学総合内科
申し込みフォーム
https://www.edu.kobe-u.ac.jp/fmed-cacm/kobe_EGC_juko_ouboform.html?fbclid=IwdGRjcASmmXBjbGNrBKaZa2V4dG4DYWVtAjExAHNydGMGYXBwX2lkDDM1MDY4NTUzMTcyOAABHlAu1s2dzCDw7oHUQ8f2KDjekhlhRjY1e2BdZNn6wg0PwMOmoySQp9AmuU7O_aem_03ZkI2K3fo9ROc82ZbNDeg
JMECCは内科学会が行う救急医療の講習会です。
内科専門医受験に際して受講が必須の講習会です。
【開催日および場所】
日時:令和8年8月30日(日)
会場:神戸大学医学部附属地域医療活性化センター 2F 多目的ホール
http://www.med.kobe-u.ac.jp/cacm/
【受講者申込フォーム】
https://forms.gle/dVHXCc2wULS879ij6
締切:令和8年7月12日(金)正午
フライヤーはこちらです。
井上侑子先生の副腎不全のレクチャー資料はこちらです。
岡野先生の繰り返す右手の浮腫(原発性リンパ浮腫) のレクチャー資料はこちらです。
はりま姫路総合医療センター 八幡晋輔先生よりご案内いただきました。
関係各位
平素より、当院の運営にご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。
このたび、兵庫県の医療の質向上及び次世代医師の育成を目的として、診断力及び指導力の向上をテーマとした研修会を開催いたします。本研修会を通じて、日々の診療や教育を振り返り、それぞれの立場でさらに一歩成長するための学びの機会を提供したいと考えております。
本研修会では、全国的に活躍されている志水太郎先生をお招きし、症例を通して診断に至るまでの思考過程や、若手医師の成長を支える指導のあり方について、講義やグループワークを通して学ぶ機会を設けております。
総合内科・総合診療科の医師に限らず、各専門診療科で診療や教育に携わる先生方にも、日々の診療や後進育成をさらに充実させるための学びの場となることを期待しております。
ご多用のところ恐縮ですが、ご参加をご検討いただけますと幸いです。
記
1 研修会の概要
(1) 診断力向上研修会
日時:令和8年8月28日(金)20:00~21:30
対象:医師
内容:診断に難渋した症例を題材に、診断のプロがどのように考え、解決に導くかを学ぶ実践的セッション
(2) 指導力向上研修会
日時:令和8年8月29日(土)10:00~11:30
対象:医師(若手医師の育成に携わる、または関心のある方)
内容:「若手とどう向き合うか」をテーマに、日々の指導に生かせる視点と関わり方を学ぶ教育FDセッション
2 講師
獨協医科大学 総合診療医学・総合診療科 主任教授・診療部長 志水 太郎 先生
3 開催形式及び会場
開催形式:会場及びWEB(Zoom)
会場:兵庫県立はりま姫路総合医療センター教育研修棟1階講堂
定員:会場参加100名、WEB参加100名(先着順)
※可能な限り現地会場での参加をお願いしたく存じますが、WEB配信も行います。
4 申込方法
下記URLまたは右QRコードより、8月14日(金)までにお申込みください。
https://forms.cloud.microsoft/r/rGLPPK227S
フライヤーはこちらです。
案内文はこちらです。
兵庫県発の情報のページに【休暇等に係る義務年限の取扱いについて】を載せました。
年度によって異なりますが、10月末から11月頃に専門医認定機構のホームページ(https://jmsb.or.jp/senkoi/#an02)から専攻医登録・プログラムへの応募の手続きは自分で行って頂く必要があります。
システムのマニュアルが更新されております。
なお、JMSB Online System+の利用者登録は今でもできます。
つまり
今できること:JMSB Online System+の新規ユーザー登録、医籍番号・医師免許証画像・基本情報の登録、ログインできる状態までの準備。
募集期間にならないとできないこと:研修制度の選択 → プログラム検索 → 希望する専門研修プログラムへの正式応募。
となります。